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RINKAN

お金がなくて困った時の対処法として、ブランド品や服などを売ってお金を作るのも一つの方法だと思います。
ブランド品は高く買い取ってくれる事もありますし、服なども意外とびっくりするぐらいの金額で買い取ってくれる事もあります。
リンカン

 

ではどこに買い取ってもらうのがいいのか?やはり、少しでも高く買い取ってくれるところがいいですよね。
ブランド品やアクセサリー、時計、服などの買取であれば、ブランド買取専門店の「RINKAN リンカン」がお勧めです。

 

他にもいろいろと買取店はありますが、私が調べた中では一番高い買取査定をしてくれるお店でしたよ。

 

また、ネット上で査定申込みが出来て商品をお店に送るだけなので、わざわざ店舗まで行ク必要もありません。もちろん、商品の配送費用がかかる事も無いですよ(^^)/

 

査定後、金額に納得できれば銀行口座に買い取り額を振り込んでくれますし、万が一納得できなかった場合はキャンセルすれば、商品を返送してくれます。当然、全て無料となっているので、自宅で使っていないブランド品やアクセサリーなどがある場合は、査定に出してみるといいでしょう。

 

思わぬ収穫があるかもしれませんよ。

 

≫リンカンの買取査定申込みはこちら

 

 

いらなくなった物を売る

育児関連グッズ

 

今まで買い取りは様々なものをしていただきましたが、一番多く高値で買い取っていただいたものは育児関連のグッズでした。これには大きく分けて2つあります。

 

ひとつは衣類や絵本、おもちゃなどといった身の回りにあるものです。もうひとつは、家具やベビーカーなど、どちらかというと自宅においておくとスペースばかりをとりまったく使い道のないものです。

 

まずは衣類や絵本、おもちゃなどといったグッズの買い取りからお話します。子供の成長ってすごく早いので、私はよいアイテムをよい価格で買い取ってもらうように心がけていました。

 

実際に何をしたかというと、衣類はデパートなどで必ずブランド物の衣類を購入するのです。もちろん普通に購入すると高いのでいつも定価では購入できません。つまり、セール品を購入して自分の子供に着用させます。

 

しかし、この衣類はかなり短期間しか着れないため、よい状態のまま、ある程度の金額で買い取りをしていただくことができました。絵本やおもちゃはそれほどよい金額では買い取りしてもらえないので、自分でオークションサイトなどで買い取っていただいたりもしていました。

 

もうひとつの買い取りは家具やベビーカーなどです。とくに、ベビーカーやベビーベッドはずっと置いていても仕方がない商品なので、必要がなくなればさっさと買い取りをしてもらいます。

 

どちらも購入時はかなり高価な商品であるため、ある程度の金額で買い取りしていただけるかと思ったのですが、予想以上に低い金額でしか買い取りはしていただけなかったのでこれは失敗です。

 

個人でオークションなどで販売してもいいのかもしれませんが、この場合は送料や梱包代などがかかり、非常にめんどくさい上に、値段がつり上がってしまうのでアウトですね。


 

正直、買い取ってもらえるとは思えなかったんですが

 

一番最近では、使わなくなって久しい電気ストーブ(遠赤外線首振り機能付き)を、自転車で15分くらいのリサイクルショップに持ち込みました。

 

一応まだ稼動できるものでしたが、買取は無理だろうと思っていたのですが、「持ち込んでくれれば最低無料引取りします、ストーブなら」と電話で確認取りましたので持ち込んで見ました。箱も取ってあったし、リモコンも付属のものは箱に入っていた品物でした。

 

結果、「ちょっと季節が外れ気味なので」とは言われましたが、100円で買い取ってもらいました。たかが100円ですが、無料引取り覚悟で、もし行政に引き取り頼めば粗大ごみ回収料金取られるものですから、何か嬉しかったです。

 

100円はありがたく、その日の夕食のデザート代になりました。これが一番最近の、小さな買取でした。多量にと言いますと、この頃ご無沙汰になりましたけど、以前はよく本や雑誌、同人誌やゲームソフトを、中古専門店に買い取ってもらいましたね。

 

妙なものが高く売れたのが記憶に残ってます、例えば・・・・どこで手に入れたのかも忘れた、ミニ本。多分雑誌のオマケか何かだったんでしょうか、掌に乗るくらいの小さな漫画本でした。

 

これが鉄腕アトムだったこともあるでしょうが、そこそこ希少本だったらしく5000円での買い取り。封筒に入るような小さな本2冊でこの値段、かなり驚きました。本を売ったお金は、そのまままた本につぎ込むと言う永久運動になってましたが、本好きなのでどうにも止まりませんでした。

 

ゲームとかも同様で、損してるのか得してるのかも解りませんでしたね。後変わったところでは、昭和の頃の洋画のパンフレット。これがマイナーなものほど高く売れました、メジャーなものは逆に数があるそうでそこそこの値段でしたが。

 

これも売った後で、本屋さんに直行した記憶があります。


 

粗品の代名詞(?)たち吉の食器

 

食器(たち吉の小鉢、2点セット)を近所のリサイクルショップで買い取ってもらい、意外と高額な120円の値がつきました。

 

箱付き、未使用のものでした。これは、住宅設備メーカーのPR車が職場に来たときに中を見せて持った際に粗品としていただいたものです。和風で好みのものでなかったので遠慮したのですが、せっかくなので持って行ってくださいとしつこく言われ、しぶしぶ受け取りました。

 

使う当てのないたち吉の小鉢は車の中に置きっぱなしにしていて、実家にでも持っていこうかと思っていたのですが、実家でももらっても迷惑だろうと思い持て余していました。

 

それが、その後しばらくしてリサイクルショップに子供用品を探しに行く機会があったので、車の中に放置してあったたち吉の小鉢を店内に持ち込み買い取りの申し込みをしました。

 

その店舗では、食器は未使用品のみですが引き取りが可能という事で、「ジュース代程度ですが」と、120円で買い取ってもらうことが出来てラッキーでした。食器の買い取りをしてもらったのはこれが初めてです。夏の暑い日だったので、いただいたお金でリサイクルショップの外の自動販売機ですぐジュースを買って、子供に飲ませました。

 

夫は私のことを、ものを捨てられない片づけられない女だと思っていますので、目の前で一つ不要品を処分したことが誇らしかったです。夫はこの小鉢についても、要らないなら捨てれば?と言っていたので、買い取ってもらえて本当に幸いです。

 

最近、同じくたち吉の大皿を実家からもらいました。こちらもやはり頂き物で、銀行からお得意様である母への誕生日プレゼントでした。前回買い取ってもらえたことを思い出し、リサイクルショップに持ち込み50円で引き取ってもらうことが出来ました。

 

ジュース代にもなりませんが、不要品の処分が出来て、その皿も誰かに使ってもらえるならOKです。このお金は財布に入れて日常の買い物の支払いに使いました。

 

頂き物でも、個人からのプレゼントではなく企業からの粗品は遠慮なく買い取りしてもらえます。それでも、基本的には対面でいただく機会があれば「不要品は断る」ことを心がけたいと思います。


 

IWC のパイロットウォッチ

 

今年の初めに長年、ただ持っていただけで殆ど使うことのなかった IWC mark 15 を買い取ってもらいました。

 

それなりに気に入っていたのですが、ずっと使用していなかったのでリューズの巻が硬くなってきて、それに合わせて時間合わせも当初のスムーズな感触がなくなってきました。

 

自動巻きの機械時計のため、オーバーホールが必要な時期ということで迷った挙句に売却を選択しました。

 

中野にある時計専門の買取店でしたが、このところの円安で価格が急騰中ということでほぼ期待していた満額の27万円での買い取りでした。

 

お店を訪問する前に電話で問い合わせた時にはベストの状態で29万円ということであり、元箱や保証書、ツール類も完備した状態だったので交渉もスムーズにすすみました。

 

その流れで2万円の差も、まあいいか という気持で決めてしまいました。
担当した方も丁寧で、他にも時計を調整に来られた方もおられるようなお店でしたので、この店にしてよかったという気持です。

 

反面、売却後に中野を歩いたのですが、ブロードウェイ商店街には沢山の買取店があったので、もしかするともっと高く売れたのではないかという思いも少しありましたが、これはもうなんともならないですね。

 

売却して得たお金は即銀行に入れておいたのですが、趣味の小物やネットショッピング、あとは夫婦での食事の時などに少しずつ消化しているような状況です。

 

新たに別な時計などは購入していません。一時、Sinn というドイツ製の機械時計がほしい時期がありましたが以前より価格が高騰しており、まだ購入には至っていません。

 

物にはそれぞれ相場があるので、時期によって価格は変化します。今回はそういう意味でタイミングのよい買い取りだったと思います。


 

好みが変わってしまった衣類やバッグを買い取ってもらいました

 

以前、レディースの衣類やバッグなどを買い取ってもらったことがあります。
子どもが大きくなるにつれて、子どもの衣類や学校のものや工作など、とにかく物がどんどん増えてきます。

 

そういったものはなかなか捨てるきっかけがありません。
ですがクローゼットにも限りがありますし、子どもが産まれてから自分の服や持ち物の好みも変わってきました。

 

ですので、一度クローゼットの整理をしてみたのです。
その時に、長年着ていなかったり好みが変わって使わなくなった自分の衣類や出番の少なくなったバッグが出てきたので、思い切って売ることにしました。

 

最初は、古着屋さんなど店舗で買い取ってもらおうと思っていたのですが、近くにリサイクルショップなどがありませんでした。
そこで、ネットで買い取ってもらえるところを探して利用しました。

 

衣類と言っても、高価なブランドものではなくカジュアルブランドに近いものでしたので1着ずつの買取金額は最初から期待していませんでした。

 

何社か見積もり依頼をして、一番高く値を付けてくれたところに買い取ってもらいましたが、
それでも1着数十円程度のものでした。あまり使用していないパーティー用のワンピースでも、数百円という値段でした。

 

タグ付きの新品のバッグは、1000円弱で買い取ってもらえ、その時買い取ってもらった中では一番高く値がつきました。
衣類とバッグをあわせて15点ほど、2000円弱で買い取ってもらいました。

 

いらないものを処分するという意味合いが大きかったので、少しでも値がついただけで満足でした。
臨時収入というほどにもならない金額ですが、

 

当時、専業主婦だった私にはいいお小遣いになりました。
友達とランチをする時の足しに使いました。